ライスカレー まんてん

MANTEN

年越し前にカレーメモ。
神保町とえいば学生時代にキッチン南海やボンディには行ったけど、
この「まんてん」は知らなかった。
とはいえ味自体は極々普通のカレーで、学生さん向きの安さとボリュームが売り。
隣に座った人が注文した全部入りにさらにカツ2枚とかだったか、
店の人が思わず聞き返したほどの常軌を逸した大盛り具合が凄まじかった。
ちなみに写真はバンピー向けのウインナーカレーで550円也。

原宿 みのりんご

harajuku MINORINGO

原宿で散髪ついでにカレー屋探訪。
竹下口改札からすぐの「みのりんご」にてキーマカレー、これは美味しい。
中盛りでも十分食べごたえあるし、けっこう辛い。
毎度ながらひとりで汗タラッタラ…。
食べログによると、とろりチーズを包むようにかけるオプションもあって
「チーズかけ! そういうのもあるのか」
と、つい五郎ちゃん口調になるくらい見るからにヘヴィでヤバい。
次回いくときはコレにしよう。

ロイドフットウェア

Boots

1年のうち350日くらいは自宅と仕事場を往復するだけの生活なので、
紐靴なんて面倒なだけなんだけど、なぜか手持ちのほとんどが紐革靴。
でもやっぱり脱ぎ履き楽な靴が1足あると便利だよなぁと、
いろいろ物色して決めたのがロイドフットウェアのサイドゴアブーツ。
サイドゴアの履きやすさに加えてダイナイトソールで雨の日も安心。
ただ、予想はしてたけど気がつくとコレばかり履いてる今日この頃。
せっかく秋冬なのにトリッカーズのカントリーとか半放置状態に…。
もすこしローテーション意識しないとね。

セール情報でなくてスミマセン。

王様の仕立て屋 32巻

MMM

王様の仕立て屋』 32巻を読了。
掲載誌の変更でひとまずここでひと区切り。
その影響か若干急ぎ足な感はあるけど、今後に期待をもたせるよい終わり方。
とりあえずはバッサリと連載終了にならなくてよかった…。
月2回刊から月刊になるので単行本の発刊ペースが遅くなるのは残念だけど、
めずらしく単行本を買い続けてる漫画のひとつなので期待してます。

超広角レンズ

Wall

キットレンズに加えて安価なα用レンズや古いZuikoレンズと、
とりあえず普段使いには十分な環境になったところで、
今度はまた別タイプのレンズへの興味がむくむくと…。
気になっているのは超広角の「SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical」、長い。
樽型の歪曲も周辺の色収差もかなり抑えられていてシャープな写り。
NEX-5Nとキット16mmなら補正機能が効くけど、それでも撮って出しJPEGのみでRAWは×。
やっぱりレンズそのもので抑えられるに越したことはないし、どのみちウチのは初代NEX。
コレを使えばあんな建物やこんな壁も超広角かつ歪みなくビシッと写ると思うと…

ってこんな夜更けに何書いてるんだろう、レンズ沼こわい。

テキスト同期

Mirror

これ以来ずっとMacでのメモ書きと同期には、
Simplenote互換のNotational Velocity(以下NV)を使ってきたけど、
最近NV上で一部のメモが重複するトラブルがたびたび発生。
これを機に他のも試してみようと公式のアプリページをチェックしてみた。

DashNote
メモ一覧画面から本文ページに遷移するモバイルサイト風なつくり。
シンプルで必要十分だけど名前のとおりダッシュボードアプリなのが惜しい。
Nottingham
ほぼNVを踏襲したつくりで見た目と雰囲気は一番よさげ。
ただ一覧の更新順ソートがすぐ反映されないことがあるようで(?)でちょっと様子見。
JustNotes
NV、Nottinghamと同じ2ペイン仕様で、黒ウィンドウに黄色いメモ帳風と見た目は独特。
すこし使ってみた感じでは一番好印象。これで見た目があっさり系なら…。

と、微妙に決定までは至らず。
しばらくはこの3本をダラダラ併用してみるよ。

めし処 こづち 「肉豆腐」

Pork & Tofu

昼飯はほとんど毎回、わざわざ恵比寿まで出かけて食べます。
代官山は洒落た店ばかりで、オッサンが1人で黙々と食べられるところが少ないからです。
そして恵比寿の台所といえばやっぱり「めし処 こづち」。
さすがに毎日とはいかないまでも、自動的にライスが小になるくらいには通っています。
そんなこづちの定番メニューのひとつがこの肉豆腐。
これを頼むときは決まって、

  • チャーハンを少なめで
  • スープを味噌汁に替えて
  • オプションに肉豆腐を

というカスタムオーダーをします。
若干しょっぱめなチャーハンに、甘い味つけの肉豆腐がとてもよく合うのです。
ただ、うっかり一緒にビールを頼みそうになる暗黒面も持ち合わせているので、
遅い昼飯どきのオーダーには十分な注意と強い精神力が必要です。

***
そういえば、こづちでアルコールを頼んだことがないなぁ。
そのうちにと思っていたら17時閉店になってしまってちょっと後悔。

カメラジャケット

Sidewalk

キズや故障は怖いけど、あまり本体に密着したケースは着せたくない。
特にSDカードやバッテリーの出し入れのために一度外すとか面倒だし。
でも普段バッグに放り込んで持ち運ぶのにホコリや衝撃は心配…
なので百均で買ったクッションケースをインナーとして使っていたけど、
やっぱりガード具合が心許ないなぁと思って改めて検索したところ、
HAKUBAから出ているNEX用のカメラジャケットを発見。
キットズーム程度ならそのまま着けられるし、パンケーキ用にスペーサーも付属。
インナーケースに比べたら脱着の手間は仕方のないところだけど、
お値段も激安なのでいいんじゃないでしょうか?

と、まるでアフィリエイトブログのような文章のようだけど、
実際に数日使ってみても便利でした、これはオススメ。

Twitterrific for Mac

Wall

引き続きTwitterrific。
Macでは公式Twitter for Macを、まだTweetie for Macだった頃からずっと使っているけど、
これを機にこちらもTwitterrific for Macに替えてみた。
開発元のIconfactoryではこんなフレームワークを利用しているようで、
見た目も使い勝手もiPad版とまんま同じで違和感ゼロ。
ただ、日本語では文字周りのサイズ感やマージンが若干気になったので、
コチラの記事を参考に自分なりに見やすく調整してみた。

  • ユーザー名がやたら大きいので小さめに。
  • ユーザー名と本文が近すぎるのでマージンを広めに。
  • 暗めのモニタでも見やすいよう本文の色を濃いめに。

この程度ならCSSをいじるように簡単。
だいぶいい感じになったので、しばらく常用してみるよ。

Twitterrific for iPad

Angel

この半年くらいでTwitterとの接し方がだいぶ変わった。
それまでは全部入りのタイムラインをガッツリ読むという使い方だったのが、
いまは程々に絞ったリストを1つ作って、それをサラサラと眺める感じに。
そうなるとTwitterクライアントもリストの使い勝手が気になってくる。
iPhoneではTweetbotが機能もデザインもばっちりで満足してるけど、
iPadではいまだにどれも一長一短で決定打がない状態だったので、
改めて下記のポイントでチェックしてみた。

  • ナビゲーションの[リスト]からすぐに該当リストを見たい。
    どうせリストは1つなので、一旦リスト一覧に遷移とかは面倒くさい。
    とはいえマルチカラム型は見た目がうるさいので避けたい。
  • リスト上でも追加してる人たちの公式RTは流れてほしい。
    意外と流れないクライントが多い。
  • 上記の2点を踏まえつつ、デザインも極力シンプルなのがいい。
    黒背景のみとか無駄にモッサリしたのはパス。

という俺得条件でいくつか試用して選び出したのが、
意外にも最古参クライントのひとつTwitterrific、ピヨピヨなつかしー。
機能や設定項目はホントに最小限だけど条件はクリア。
せっかくなので有償アドオンも購入して広告外し&マルチアカウント追加。
これでやっとiPadでも快適にTwitterできそう。

そんなウダウダやってないで素直にフォロー数を絞ばいいじゃん?
という疑問もなきにしもあらずだけど、そこはほら、アレよ。